Blog

【俺モテ】意外性でモテる【Radiant】

意外性(=ギャップ)についてです。

俳優の遠藤憲一さんを例にお話しします。
コワモテのイメージで悪人や犯人ばかりを演じていた頃から一変。

かわいい、情けない役も演じることで、”俳優 遠藤憲一”という枠を飛び出し、
好感度抜群の立ち位置を手に入れました。

仕事仲間にあたるスタッフや共演者と、取引先にあたる視聴者の両方から愛される。
という意味で、ビジネスパーソンにとっても学ぶところの多く、
恋愛でもビジネスシーンでも多くの人から愛される=モテるには、
エンケンさんのように、イメージギャップを感じさせることで存在感を作ることは大切
印象に残りやすくなりますし、好感度が得られます。

誰でも一つくらいは、見た目やいつもの印象と違った面を持っています。
それは日常的に表に出てくるものではないですし、ご自身も認識していないことが多いものです。
違った一面=ギャップは、異性だけでなく多くの人の目に留まります。
意外と友人や家族の方が知っていたりするものです。
自分より人の方が知っている、自分の一面はあなたの強みでもあったりします。

あなたに潜むギャップの一面でモテ紳士に

落ち着いていて物静かな方が、明るく元気なキャラクターにを出すようなギャップは
なかなか急にはできないものです。無理に出そうとすると事故ります。
出逢い、恋愛、ビジネスといったシーンはいつものあなたしか知りません。
どんなところが自分のギャップなのかを知っておくと、自己紹介の時にちょっと触れると覚えていて貰いやすくなります。
何でもそうですが、出し過ぎはいけません。

 

隠れた一面を上手に使って、モテ出す法則「紳士塾/淑女塾」のセッションでやっています。

ご相談は 無料個別相談 へお気軽に

LINE@ご登録で、15分間の無料体験オンラインセッションをプレゼントしていますプレゼント